18.骨盤と仙骨のずれによる腰痛だけでなく、今まで自分では気づかなかった肩のずれや、姿勢の悪さ、ややガニ股だった脚、古傷による肘の曲がりにくさまで大きく改善。

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しんそう療方®で良くなった症状
2012年4月2日
 主訴  骨盤と仙骨のずれによる腰痛
しんそう療方を
知ったきっかけ
 友人の紹介
 今までどのような療法をされましたか。また期間はどのくらいかけましたか。

・整骨院 (約3週間)
・整形外科 (約3週間)

 それらの療法を受けられた結果はいかがでしたか。

まず高校のころ通ったことのある整骨院で治療したが、数回目の治療で症状が悪化。
整形外科でレントゲンを撮ったところ、骨のずれを確認。
鎮痛剤とシップを処方され、リハビリ運動による治療を試みるが、一向に症状が改善されることはなかった。

 今回、しんそう療方を受けられてどのように改善されましたか。

今回、しんそうの施術を受けてみて、段階的に痛みが減っていくのが感じとれて腰の痛みはなくなった。
施術によって改善されたのは腰の痛みだけでなく、いままでの自分ではとくに気づかなかった肩のずれや、姿勢の悪さ、ややガニ股だった脚や、古傷によるひじのまがりにくさまで大きく改善された。

 このしんそう療方®を経験されて、
同じような症状で悩んでいる方に一言アドバイスをお願いします。

ケガや慢性的な痛みに悩まされる全ての人にしんそう法をおすすめします。
半ばあきらめかけていた腰痛を骨のずれという根本から改善していただきました。

S.Yさん〔神奈川県横浜市 19歳 男性 大学生〕

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

■先生からのメッセージ

スタッフ写真

S.Yさんはパワーリフティングで腰を痛めました。

正座をして手を前について頂くと、かなり体の傾きが大きかったです。これでは腰に負担も掛かります。しかも仰向けに寝て手をバンザイをすると左手が床から浮いていました。これにはご本人もビックリでした。

調整を始めると体の傾きも真っ直ぐに戻っていき、左手も床につくようになりました。

腰の状態も良くなったので少しづつ負荷を増しながらトレーニングを開始し、最大負荷を掛けても腰は大丈夫になりました。更に、停滞していたベンチプレスの重量がアップしました!手のバランスが整ったので効率よくウエイトを挙げられるようになったんですね。

月に1回のメンテナンスをしながらトレーニングを続けていましたが、現在は就職されています。

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